マンション経営とは

「管理が大変そう」「法律や税金が難しそう」「かなりのお金がかかりそう」

等々、心配や不安も多いかと思います。
しかし、マンションの一室を購入することによって始められるマンション経営は、
小額の資金でスタートできる安全性の高い投資であり、
購入した物件を賃貸にまわすことで長期に渡って安定した収入を見込めます。
もちろん投資である以上、リスクがないわけではありません。
しかし、大家さんという形で昔から不動産投資が行われているのは、
株式投資や投資信託と違い、
不動産はプロでなくても投資のリスクやリターンを客観的に把握できるためです。

JRDでは、独自ノウハウと豊富な経験により、 確実な資産形成に役立つ最良の物件のみを提供させて頂いております。 物件の値上がりを期待する従来の不動産投資ではなく、 利回りを重視した安全性の高いマンション経営をサポート致します。

なぜ今不動産投資なの?
マンション経営の仕組みって?

自宅以外の不動産をサラリーマンが購入できる時代が来た!

バブル期が崩壊して以前は高額所得者のみの資産運用と見られていたマンション経営が、
3つの要素が重なって一般のサラリーマン・公務員の方でも
他の金融商品より低負担・低リスクでオーナーになれる時代が来ました。

1.マンション価格がバブル期の1/3近く下がり購入しやすくなった。
2.超低金利時代到来により、ローン金利が最低に!貯めて殖えないなら、借りて資産を殖やす時代になった。
3.一般的に地価下落・デフレと言われているが、首都圏のマンション賃料はバブル期とほとんど変化なし。

マンションが安く買え→低い金利でローンを組んで→高い家賃でローン返済

オーナーの仕事はすべて当社が代行します!

当社の賃貸管理システムは2つのプラン(委託管理システム・借上保証システム)でオーナー様をバックアップ!
通常の大家さんの煩わしい全ての業務を当社が代行させて戴きます。
この為、お客様は北海道から沖縄、中には海外転勤中の方まで安心してオーナー業を満喫戴いております。

長期にわたって安定収入

都内の立地条件のいいマンションは築30年以上たっても、
お家賃が新築当時と変わりなく取れていたりするので(東京カンテイ調べ)、
長期にわたって安定収入がみこめます。
ファミリーマンションと違い、ワンルームマンションは傷みにくく・入居者の回転も早いので、
きれいに保てる条件が揃っています。
ご自宅も、一生住み続けられる建物だと思うから、
金融機関が住宅ローンや学費ローンを抱える方にも融資をしてくれる。
なぜならば長期にわたって守られている、安心した家賃収入があるからです。

立地条件の良い!きれいなマンション→家賃を取り続けることができる

投資以外の様々なメリット

マンション経営は不況に左右されにくい投資です。
インフレになると物価上昇に伴って家賃を引き上げることもでき、
景気悪化の影響を受けることがありません。
また、オーナーに万一のことがあった場合、団体信用生命保険によって借入金が清算され、
マンションは残された家族のものになります。
資産を現金から不動産に置き換えるため、
マンション経営は所得税や住民税の節税、相続対策としても効果を発揮します。

マンション経営が資産運用・資産形成につながる仕組み

年金不安が叫ばれ、自力で将来に備えることが求められています。
しかし、今や預貯金の利率は0.1%前後。これでは1000万円を預けても、
1年間に1万円の利子しかつかない計算です。
高利回りの金融商品は高いリスクがともなうため、資産形成には向きません。
そこで元本を取り崩していく預貯金に対し、
元本の目減りを防ぐことのできる不動産投資が注目されています。
多くの金融商品の利回りが1%以下にとどまっているのに対し、
不動産投資では数%以上を期待できるため、効率的に資産の運用、形成を図れます。

マンション経営関連図